これは EYANCA「STRUCTURE」に、ある会社の情報を入れて仕上げた例です(架空企業のサンプル) テンプレート本体この会社の事例 →このデザインで相談

十四の市町とともに、
百年先の暮らしを描く。

広域行政の司令塔として、産業振興から防災連携まで県域全体の意思決定を担う。

くらしの手続きを探す
01 / お知らせ
  • 2026.07.01 採用 令和8年度 南濃県職員採用試験(大学卒業程度)の申込受付を開始しました
  • 2026.04.15 防災 南濃県・14市町合同 広域防災訓練を5月18日に実施します
  • 2025.12.25 庁舎 年末年始の閉庁日のお知らせ(12月29日〜1月3日)
02 / メッセージ
南濃県庁舎の外観

次の世代の暮らしを、
県域で支える。

県庁の仕事は、目の前の一年ではなく次の世代の生活基盤を組み立てることです。市町の声を丁寧に集め、県域全体の均衡を図ってまいります。

国の交付金事業の窓口として、また広域応援協定に基づく危機管理の要として、14の市町と緊密に連携しながら県民の安全と暮らしの土台を守り続けてまいります。

南濃県知事 大西 俊朗
03 / くらしの手続き
04 / 施策・サービス
工業団地の航空写真

産業振興・企業誘致

税制優遇措置と県内工業用地の情報をワンストップで提供し、県外企業の工場・研究開発拠点の誘致を推進しています。過去5年間で延べ23社の進出が決定し、約1,800名の新規雇用を創出しました。補助金制度の案内から用地選定・許認可手続きまでを、産業労働部の専任チームが伴走いたします。

防災訓練の様子

広域防災・危機管理

県内14市町を横断する広域避難計画の策定と備蓄物資の配備を統括し、大規模災害時には知事を本部長とする災害対策本部が指揮を執ります。毎年秋に実施する合同防災訓練には住民約3,000名が参加し、広域応援協定に基づく相互支援体制を検証しています。

地域医療拠点の外観

地域医療・福祉政策

県内を4つの医療圏に再編し、中核病院とへき地診療所の役割分担を明確化しました。ドクターヘリの運航支援、看護師確保のための修学資金貸与制度、高齢者の在宅医療・介護連携の推進など、医療と福祉の一体的な施策を展開しています。

05 / 南濃県の数字
86万人
県内人口
14
管内市町数
4,200
職員数
4,120km²
県土面積
06 / 組織概要

組織概要

名称南濃県庁
所在地南濃県南濃市中央一丁目1番1号
設立1947年(昭和22年)
知事大西 俊朗
職員数約4,200名(本庁・出先機関含む)
管轄区域県内14市町
事業内容産業振興・企業誘致、広域防災・危機管理、地域医療・福祉政策

主な部局

総務部
人事・財政・情報管理
企画振興部
総合計画・広域連携・統計
県民生活部
消費生活・交通安全
健康福祉部
医療・介護・障害福祉
産業労働部
商工振興・雇用対策・観光
農林水産部
農業振興・林業・水産
県土整備部
道路・河川・都市計画
危機管理局
防災・消防・国民保護
07 / 庁舎案内・アクセス

庁舎案内

所在地〒380-8501
南濃県南濃市中央一丁目1番1号
開庁時間平日 8:30〜17:15
閉庁日土曜・日曜・祝日
年末年始(12月29日〜1月3日)
代表電話000-0000-0000
鉄道南濃鉄道 南濃駅 徒歩10分
バス県庁前バス停 下車すぐ
駐車場来庁者用 120台(無料)

※各出先機関の所在地・開庁時間は、各部局のページをご確認ください。

08 / お問い合わせ

お問い合わせ

県政に関するお問い合わせは、下記窓口までご連絡ください。
市町との連絡調整も随時承っております。

TEL 000-0000-0000
受付時間 平日 8:30〜17:15(土日祝・年末年始を除く)

お電話でのお問い合わせ

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受付 平日 9:00〜18:00

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